大学生男性 すきっ歯と受け口が気になる

大学生の男性の患者さまです。
主訴は前歯のすきっ歯と、受け口を伴う噛み合わせでした。お母さまから矯正治療をすすめられたことをきっかけに、ご相談に来院されました。

ワイヤー矯正は「痛い」というイメージがあり、できるだけ痛みや不快感の少ない方法で治療したいとのご希望から、マウスピース矯正インビザラインにて非抜歯で矯正治療を行いました。

精密な診査・診断のもと治療計画を立て、前歯のすき間と噛み合わせのバランスを整えながら治療を進めています。

治療期間は1年8ヶ月で、気にされていたすきっ歯と受け口は改善し、見た目と機能の両面が整った歯列へと改善しました。

患者さまからは、「口コミ評価が高かったことがきっかけで相談したが、院内も清潔で説明も丁寧だった」「不安もあったが、優しく対応してもらえて安心できた」との嬉しい口コミもいただいています。

大学生活と両立しながら、無理なく矯正治療を進めることができた症例です。

BEFORE AFTER
Before 1
After 1
Before 2
After 2
Before 3
After 3
年齢・性別 20代 大学生男性
主訴 すきっ歯と受け口が気になる
施術内容 歯全体のマウスピース矯正システム「インビザラインフル」を用いた治療
治療期間 1年8ヶ月
費用 924,000円(税込)
リスク/副作用 全ての方で、疼痛、咬合痛、歯根吸収、歯肉退縮、歯髄壊死が生じる可能性があります。
その他注意点 指定した時間、マウスピースをつけていただけない場合は治療期間が長くなる場合があります。
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